京都下鴨ちりめん山椒・京佃煮 す ぐ り 

 〜祇園の割烹で30年に渡り料理長を務めた初代の味〜
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飲食店(料理店)のオーナー様・ご担当者様へ

京都下鴨すぐりは熟練の料理人御用達のブランドです。
知る人ぞ知る京の逸品と言われる無添加手作りのちりめん山椒・京佃煮を全国の
飲食店様に卸させていただいております。
基本的に直接のお取引として卸させていただいておりますが、価格や配達(配送)
などの面におきまして、無理なくお取り扱いいただきやすい形になっております。


(業務用サイズの卸価格の資料やサンプル希望はこちら

ちりめん山椒・京佃煮は、京都を代表する食品の一つでもあり、比較的、保存性は
良いですが、同時に鮮度も大切とされます。
そのため、活用の幅は広く、そのまま活用する他、お料理の食材として、あるいは
薬味・調味料の役割としても活用いただくこともできます。
これまで主にご飯やお酒のお供をはじめ、お豆腐やお野菜などに組み合わせた形で
活用されています。


【飲食店様での使用事例】

 ・ご飯、お豆腐のお供 ・お酒のおつまみ
 ・お通し、つきだし  ・野菜(サラダ)、パスタなどに活用 他




テレビなどで活躍される専門家の方々などにすぐりの
ちりめん山椒・京佃煮の活用方法が紹介されています




お料理での活用方法・事例




『ちりめん山椒・京佃煮』
〜ご活用方法、業務用サイズ・卸価格のご案内〜


◆飲食店のお客様に喜ばれる京の新食材

ちりめん山椒・京佃煮(ちりめん佃煮山椒昆布)は、飲食店のお料理の
脇役としてもお客様に喜ばれています。

ご飯やお豆腐のお供、お酒のつまみに、ちりめん山椒が添えて出されますと、
多くのお客様は「ちりめん山椒だ」と、ささやかな声をあげて感激されます。
また、それが京都のちりめん山椒と知られるとさらに喜ばれます。
ちりめん山椒は京都で生まれた新しい食文化であり、ぜいたく品になります。
そのため、そのぜいたく感が飲食店でメインのお料理やお酒を名脇役として
魅力をさらに引き立てお客様の満足度を高めます。
ちりめん山椒はメインのお料理ではなく、かといってお漬物でもない独特な
食べ物になりますが、ささやかな存在感にしてお客様に非常に喜ばれるため
繁盛している飲食店様においては、必須の新食材とも言えます。

また甘辛く濃厚な佃煮系のちりめん佃煮はお豆腐やお野菜との組み合わせで、
お通しや突き出しとして、山椒昆布(塩昆布)はお漬物と同様の感覚でお使い
いただくことができます。


◇飲食店のお料理での活用事例



◆製造卸による無添加・手作りの本格派

京都には全国一多く、ちりめん山椒の製造販売事業者があります。
もともとちりめん山椒は、京都の庶民の味として生まれ、祇園で舞子さんや
芸子さんの手土産などにも使われるようになり、全国に普及しました。
今では京都の新しい食文化、ぜいたくな逸品としてお土産などの定番となり
この業界は成長しました。

そのようなちりめん山椒の業界において、すぐりではお土産店向けに量販する
のではなく、飲食店向け専門卸を中心とした独自の業態で運営しております。

すぐりのちりめん山椒は観光用のお土産向けに保存性を高めるため濃く味付け
されたり加工されたものと異なり、飲食店のお料理の中においてより美味しく
召し上がっていただくための無添加・手作りの本格的な味になっております。
また濃厚な佃煮系のちりめん佃煮山椒昆布(塩昆布)も同様の考えで仕上げた
無添加・手作りの本格派です。
すぐりの味はご飯との相性が最も良い京の逸品としてお米の業界誌をはじめ
お豆腐の業界誌などでも取り上げられております。

◇すぐりのこだわりについて
◇業界誌掲載について

飲食店様には業務用タイプなどを卸価格でご提供させていただいております。
現在、飲食店様とのお取引ではお料理のお付きだしをはじめ、ご飯やお豆腐と
組み合わせたお料理の一つとして、あるいはお酒のあてとしてなど様々な形で
お使いいただいております。
お料理全体を華やかで美味しくする名脇役としてお役に立てましたら幸いです。
ちりめん山椒などを食材として、お料理の中の一品として仕入れをお考えの
飲食店オーナーさま、ご担当さまはぜひ卸取引の詳細をご覧くださいませ。

◇卸取引(卸価格など)について








京都下鴨
す ぐ り
〒606-0802 京都市左京区下鴨宮崎町82
TEL・FAX 075-711-5876







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