『知る人ぞ知る京の逸品』と呼ばれる理由 
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ちりめん山椒の発祥地の京都には、多くのちりめん山椒の事業者がございます。
その中ですぐりのちりめん山椒や京佃煮は、メディアをはじめ、熟練の料理人、
食通のお客様から
「知る人ぞ知る京の逸品」「京都で最も美味しい」という
お声をいただいております。


◇すぐりがお客様から評価いただいている点

すぐりのちりめん山椒や京佃煮が料理人や食通の方々から「知る人ぞ知る」
「京都一」と言われ、選ばれ続けている理由について、評価されている点を
これまでお客様からいただいたお声を元にまとめさせていただきました。


・祇園の料理人であった初代から味や製法を受け継いだ京の本物
・デパートやスーパーなどで量販していない国産無添加の手作り
・お酒やご飯のお供として最も美味しく調和する絶妙な味と食感
・いっさい作り置きをせずにいつも出来立ての新鮮な味をお届け
・味や製法の秘伝を守ることでさらに高められた希少性と独自性


◇すぐりについて最も分かりやすい紹介内容

地元・京都の放送局の京の名品を紹介する番組で過去6回、紹介された内容に
なります。すぐりについて最も分かりやすく表現していただいておりますので、
以下に一部抜粋して掲載させていただきました。









〔KBS京都の番組での紹介内容・抜粋〕





舌の肥えた方がこぞってお取り寄せする京都の品々。
しかし地元、京都では「あまり知られてないけれど、この店のこの品が旨い」
といった、自分だけの情報をお持ちの方が結構いらっしゃるものです。
今回ご紹介するのは、そんな逸品。何度かここでもご紹介しましたが、
お求めになった方々から大好評。知っている人だけの贅沢。
極上の旨さをお届けします。
ちりめんじゃこと山椒を炊き合わせた、ご飯のおとも「ちりめん山椒」は、
京都の食卓でおなじみの味。京都に発祥し、今やすっかり京都名物。
それだけに、このちりめん山椒を名物とうたう店も、京都には数多くある。
一軒一軒、使う素材も味付けもさまざまなので、どこのものがおいしいのか、
地元の人間は探し求めているといっていい。
そこで、京都・下鴨にある「すぐり」というお店の品。
「お店」とはいったが、落ち着いた たたずまいのお宅の前に、
小さな灯籠看板がさりげなく置かれているだけで、一見して店舗とは
わからない。
もともと、祇園の割烹で30年にわたり料理長を務めた先代が、自宅に
調理場を設け、京料理の技と心で、納得のいくちりめん山椒を作りあげた。
しかし、完成後まもなく先代は亡くなり、調理法は家族だけに受け継がれた。
その味と質、鮮度を守るため、少量ずつ丁寧に仕立て、作り置きはしない。
注文を受けてから作り、「すぐりの味を知る人だけにお分けする」という
売り方をしてきた。
よって、料理店や本物志向の個人客など、知る人ぞ知る、隠れた名品となった。















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